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『慶應義塾 外国語教育研究』第13号を掲載しました
カテゴリー:教員向け情報 | 投稿者:yk | 投稿日時:2017-3-7 16:12:40

2016年度『慶應義塾 外国語教育研究』第13号を、本Webサイト上に掲載いたしました。

左側のバナー「慶應義塾外国語教育研究(紀要)」、または
左上のメニューから「教職員の方へ」→「刊行物」→「最新号 『慶應義塾 外国語教育研究』第13号(PDF)」をご覧ください。

<終了>2016年度慶應義塾外国語一貫教育フォーラム開催
カテゴリー:教員向け情報 | 投稿者:yk | 投稿日時:2017-1-13 10:44:52

2016年度 慶應義塾外国語一貫教育フォーラム
― 授業で効果的なアクティブ・ラーニングとは ―

慶應義塾における外国語教育の一貫性の向上を目指すとともに、一貫教育校間や学部間の連携を深めるために、当センターでは毎年「外国語一貫教育フォーラム」を開催してきました。昨今慶應義塾の内外でグローバル人材の育成が議論されていますが、その実現のために高大連携、そして一貫教育校間の連携の構築に焦点が当てられてきています。また外国語教育に携わる教職員の交流の中でも、一貫教育全体の外国語教育に関する未来への展望ならびに論点が共有されてきました。
本年度の一貫教育フォーラムでは「授業で効果的なアクティブ・ラーニング」と題して、教育の現場で頻繁に焦点が当てられている「アクティブ・ラーニング」のあるべき姿、その目指す理念や具体的な導入方法について意見を交わしたいと思います。
フォーラムの前半では基調講演の講師に高橋一也教諭(工学院大学附属中学教頭)をお招きし、ご自身の実践例も含めて効果的な授業での「アクティブ・ラーニング」活用方法の提言を、後半では各一貫教育校から外国語授業の現場での実践をご紹介いただき、「アクティブ・ラーニング」の有効的活用法の展望を討論したいと思います。
英語はもちろんのこと、英語以外の語種の専任教員ならびに非常勤講師の方々との交流も目指します。

期日: 2017年1月22日 (日) 13:00〜17:00(12:30開場)
場所: 慶應義塾大学 日吉キャンパス 来往舎 1階シンポジウムスペース
主催: 慶應義塾大学外国語教育研究センター
対象: 慶應義塾(小中高大)の教職員
プログラム:
13:00 開会の挨拶 七字眞明 慶應義塾大学外国語教育研究センター所長
    来賓挨拶 長谷山彰 慶應義塾常任理事
13:15 基調講演 盒彊賁* 工学院大学附属中学校教頭
           「内発的動機を高めるアクティブ・ラーニング」
14:50 各一貫教育校における実践発表 
16:10 ディスカッション (アクティブ・ラーニングの今後における効果的活用方法等)
司会進行:江波戸愼 慶應義塾大学外国語教育研究センター副所長

基調講演:*盒彊賁藏詰
2016年2月にGlobal Teacher Prize 2016 Top 10 Finalists (英国国際教育機関、Varkey基金) に選出される。塾大学、大学院にて英文学専攻。卒業後ジョージア大学院在学中よりPBL (Project Based Learning)やアクティブ・ラーニング等効果的な教育方法の設計、開発に力を注ぐ。現勤務校で教頭を務める一方、グローバルな人材を養成するハイブリッド型クラスを担当し、世界基準の教育を実践中。著書に『世界で大活躍できる13歳からの学び』(主婦と生活社)がある。


<終了>公開ワークショップ「複言語・複文化主義に基づく外国語教育」開催【11/5(土)】
カテゴリー:教員向け情報 | 投稿者:yk | 投稿日時:2016-10-3 10:00:00

日本外国語教育推進機構(JACTFL)主催 外国語教育研究センター共催
公開ワークショップ「複言語・複文化主義に基づく外国語教育」が開催されます。

国際化が進み、外国語教育の開始時間が早まるなか、外国語教育担当の教員がどのような授業を行うかが重要な課題になっています。
このワークショップでは、多様な言語や文化の葉池を持つ人々の統合、共生を模索するヨーロッパで提唱された複言語・複文化主義の理念に基づいた新しい外国語教育の方法を体験していただきます。
具体的な教材の開発や授業実践の例に触れながら、異なる言語や文化に対する気づきを促す外国語教育のあり方や指導の方法について学びます。


日時:2016年11月5日(土) 14:00-17:00(13:30開場)
場所:慶應義塾大学日吉キャンパス第三校舎(外国語教育研究センター) 327教室
講師:吉村雅仁先生(奈良教育大学教職大学院)
   南美佐江先生(奈良女子大学附属中学校)
対象:小中高大学の外国語教育担当教員 約30名(先着)
参加費:2,000円(JACTFL会員および慶應義塾教職員、科研費プロジェクトメンバーは無料)
お申込:JACTFLホームページ(http://www.jactfl.or.jp/)よりお申込ください。


<終了>Moodle Workshop開催のお知らせ
カテゴリー:教員向け情報 | 投稿者:nk | 投稿日時:2016-7-4 10:25:41

外国語教育研究センター主催、Moodle Workshopを開催いたします。

現在、当センターでは授業支援システムとしてMoodle2.9を提供しています。
今回は初めてMoodleに触れる方のための主な機能の操作法や、すでに使用
されている方のためにはコースの管理方法など幅広く取り扱います。
義塾の教職員であればどなたでもご参加いただけます。

日時:2016年7月25日(月) 14:30〜16:30(14:00より受付開始)
場所:日吉キャンパス 第3校舎329教室
対象:慶應義塾(小中高大)の教職員
講師:跡部智 教諭(普通部)
申込:下記アドレスまでメールでお申し込み下さい。
   moodle@ml.keio.jp (@を半角に変えてください)
   申込〆切は7月21日(木) 15:00です。

主な内容
1) Moodle概要
2) Moodle体験
  ・主要な機能の操作法
  ・コースの作成
  ・生徒の登録
  ・ページの構成
3) 実践

<終了>紀要『慶應義塾 外国語教育研究』第13号原稿募集(9/16〆切)
カテゴリー:教員向け情報 | 投稿者:yk | 投稿日時:2016-6-7 15:44:27

2016年度 当センター紀要『慶應義塾 外国語教育研究』第13号の原稿を下記の要領で
募集いたします。「投稿規程」をご参照の上、奮ってご応募ください。
たくさんのご応募をお待ちしております。

1.投稿資格 : 原則として塾内の教員・職員・研究員(常勤・非常勤を問わない)。
         共同執筆者についてはこれ以外の者も可とするが、その場合も投稿筆頭者は
         原則として塾内の教員・職員・研究員(常勤・非常勤を問わない)とする。
2.募集原稿 : テーマが言語教育あるいはそれに深く関係する研究論文、
                  調査・実践報告、研究ノート。未発表のものに限る。
3.使用言語 : 特に定めない。
4.原稿字数 : 投稿規程参照。
5.採      録 : 査読を行なったうえで決定する。
6.採録論文の公開 : 『慶應義塾 外国語教育研究』の投稿規程 10.論文の公開に従う。
7.応募締切 : 第13号(2016年度)の募集は終了しました。
8.原稿提出先 : 〒108-8345 東京都港区三田2-15-45
                      外国語教育研究センター三田支部 『慶應義塾 外国語教育研究』担当
9.問合せ先 : (電話)03-5427-1601 内線22304
                  (e-mail)flang-kiyo[atマーク]adst.keio.ac.jp
(このアドレスは応募およびお問い合わせ用のアドレスです。広告メールの送信はお断りいたします。)

以下、ダウンロードが可能です。
*『慶應義塾 外国語教育研究』投稿規程(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』募集要項(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』応募用紙(Word)
*Submission Guidelines for the Journal of Foreign Language Education(PDF)

これまで発行されたものが閲覧可能です。
*『慶應義塾 外国語教育研究』第12号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第11号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第10号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第9号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第8号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第7号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第6号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第5号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第4号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第3号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第2号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』創刊号(PDF)

『慶應義塾 外国語教育研究』第12号を掲載しました
カテゴリー:教員向け情報 | 投稿者:yk | 投稿日時:2016-3-10 12:54:04

2015年度『慶應義塾 外国語教育研究』第12号を、本Webサイト上に掲載いたしました。

左側のバナー「慶應義塾外国語教育研究(紀要)」、または
左上のメニューから「教職員の方へ」→「刊行物」→「最新号 『慶應義塾 外国語教育研究』第12号(PDF)」をご覧ください。

<終了>2015年度慶應義塾外国語一貫教育フォーラム
カテゴリー:教員向け情報 | 投稿者:yk | 投稿日時:2016-1-7 9:29:17

2015年度慶應義塾外国語一貫教育フォーラム
― 統合スキルを用いた対話型授業を考える ―

 慶應義塾における外国語教育一貫性の向上を図り、同時に一貫教育校・学部間の横の連携を強化するために、当センターでは毎年一貫教育フォーラムを開催しております。塾内でつながる外国語学習などの問題を議論する中で、一貫教育校間・大学学部間を越えた問題意識や展望が共有され、毎回、様々な論点が浮かびあがってきました。
今回の一貫教育フォーラムでは「統合スキルを用いた対話型授業を考える」と題して、クラスルームベースにおける外国語教育の在り方等の議論を行いたいと思います。慶應義塾一貫教育校の国際化も時代とともに進展し、各校で確立した活動を目指している中で、国際人育成のための発信型、対話型の教育は欠かせないものとなっていることでしょう。
フォーラムの前半では基調講演の中で、講師としてお招きする三野宮春子先生(神戸市外国語大学)に、ご自身が実践されている活動等を紹介していただき、後半では今後一貫教育校間での繋がる指導も含めた展望を議論します。塾内の英語はもちろんのこと、英語以外の外国語の専任教員ならびに非常勤講師の方々も含めた交流を目指します。ご多用とは存じますが、ご参加賜りますよう御案内申し上げます。

期日: 2016年1月24日(日)13:00〜16:30  
場所: 慶應義塾大学 日吉キャンパス 来往舎 2階大会議室
対象: 慶應義塾(小中高大)の教職員 
主催: 慶應義塾大学外国語教育研究センター

<終了>専任所員(助教・有期)の募集について
カテゴリー:教員向け情報 | 投稿者:yk | 投稿日時:2015-7-9 9:00:00

慶應義塾大学外国語教育研究センターでは、以下のとおり専任所員(助教・有期)を募集します。

【募集要項】

1.所属:外国語教育研究センター 専任所員

2.採用時の職位:助教(有期)

3.募集人員:1名

4.着任時期:2016 年 4月 1日(毎年更新、最長3年間)
         
5.給与および待遇:慶應義塾の規程による

6.職務内容:
(1) センターの教育・研究・事業推進並びに一貫教育連携の活動に関係する業務
(2) センター設置の外国語科目の担当
(3) センターの研究活動への参加およびそのコーディネーションに関する業務

7.応募資格・要件:以下の(1)〜(5)の全ての条件を満たしている者
(1) 博士の学位、あるいはそれと同等の研究・教育業績を有する者
(2) 日本語を母語とするか、業務に支障のない日本語運用能力を有する者
(3) 外国語教育学もしくはそれに関連する分野を専攻し、外国語(日本語を除く)を教える能力を有する者
(4) センターの共同的な研究プロジェクトのコーディネーション業務が遂行できる者
(5) 欧州評議会の『欧州言語共通参照枠』(CEFR)にある「共通参照レベル」に規定するところに従い、授業を行う言語においてはC1 以上(授業を行う言語が母語の場合は不要)、その他一つの外国語においてB1 以上の運用能力を証明できる者

8.提出書類:
(1) 履歴書(日中の連絡先を明記し写真貼付のこと)
(2) 業績一覧表(発表論文、書籍、口頭発表、担当講義等)
(3) これまでの教育研究の紹介、今後の展望と本塾への貢献についてまとめたもの(3000 字程度)
(4) 学位証明書または最終学歴の修了証明書
(5) 上記 7. (5) に規定する言語運用能力を証明する書類
(例:フランス語のDELF/DALF、ドイツ語のGoethe-Institut による試験の証明書の写しなど。
また直接CEFR の「共通参照レベル」に基づくものでなくとも、換算ができるものであれば可とする。)
(6) 照会可能な 2名の方の氏名と連絡先(所属・職名・電話番号とメールアドレス)
※封筒に「教員応募書類」と朱書し、簡易書留等でお送り下さい。
※応募書類は、募集業務以外の目的では使用せず、使用後は適正に処理いたしますが、返却をご希望の方はその旨明記し、書類が入る大きさの封筒と送付先記入済みの宅配便伝票(着払いのみ)を同封して下さい。普通郵便その他の返却はいたしません。

9.応募期限:2015 年 8月7日(金)必着

10.選考:書類審査を行い、合格者に対して面接(模擬授業を含む)を行います。
      なお、面接の際の交通費は応募者の負担となります。

11.書類送付先:〒223-8521 神奈川県横浜市港北区日吉4−1−1
            慶應義塾大学外国語教育研究センター事務室

12.問い合わせ先(E-Mail):flang-koubo@adst.keio.ac.jp
(@は半角に変更してください。)
問合せはすべてメールでお送りください。

当センター紀要『慶應義塾 外国語教育研究』第12号原稿募集(9月17日〆切厳守)
カテゴリー:教員向け情報 | 投稿者:yk | 投稿日時:2015-6-9 16:57:36

2015年度 当センター紀要『慶應義塾 外国語教育研究』第12号の原稿を下記の要領で
募集いたします。「投稿規程」をご参照の上、奮ってご応募ください。
たくさんのご応募をお待ちしております。

1.投稿資格 : 原則として塾内の教員・職員・研究員(常勤・非常勤を問わない)。
         共同執筆者についてはこれ以外の者も可とするが、その場合も投稿筆頭者は
         原則として塾内の教員・職員・研究員(常勤・非常勤を問わない)とする。
2.募集原稿 : テーマが言語教育あるいはそれに深く関係する研究論文、
                  調査・実践報告、研究ノート。未発表のものに限る。
3.使用言語 : 特に定めない。
4.原稿字数 : 投稿規程参照。
5.採      録 : 査読を行なったうえで決定する。
6.採録論文の公開 : 『慶應義塾 外国語教育研究』の投稿規程 10.論文の公開に従う。
7.応募締切 : 2015年9月17日(木) 〆切厳守
8.原稿提出先 : 〒108-8345 東京都港区三田2-15-45
                      外国語教育研究センター三田支部 『慶應義塾 外国語教育研究』担当
9.問合せ先 : (電話)03-5427-1601 内線22304
                  (電子メール)flang-kiyo[atマーク]adst.keio.ac.jp

以下、ダウンロードが可能です。
*『慶應義塾 外国語教育研究』投稿規程(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』募集要項(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』応募用紙(Word)
*Submission Guidelines for the Journal of Foreign Language Education(PDF)

これまで発行されたものが閲覧可能です。
*『慶應義塾 外国語教育研究』第11号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第10号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第9号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第8号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第7号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第6号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第5号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第4号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第3号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第2号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』創刊号(PDF)

<終了>日本フランス語教育学会春季大会開催(5/29〜30)
カテゴリー:教員向け情報 | 投稿者:yk | 投稿日時:2015-5-22 19:20:34

日本フランス語教育学会主催、春季大会が日吉キャンパスで開催されます。
今回のメインテーマは「教員養成-教えることを教える-」で、言語の種類に
関わらず語学教育における共通課題といえます。
日吉の語学教員の方は無料でご入場いただけます(*注)ので是非ご参加ください。

日時:5月29日(金)、30日(土)
場所:日吉キャンパス 来往舎(受付:大会議室)
対象:教員
受付開始:29日(金) 16:15〜
       30日(土) 8:30〜

プログラムなどの詳細はこちら(予稿集:外部リンク)をご覧ください。


*注)日吉の語学教員の方は、その旨を学会受付でお申し出下さい。

<終了>「外国語としてのドイツ語」ワークショップ開催
カテゴリー:教員向け情報 | 投稿者:yk | 投稿日時:2015-5-18 9:27:13

外国語教育研究センター主催 「外国語としてのドイツ語」ワークショップを以下のとおり開催します。
対象は慶應義塾の教職員です。
事前申込不要、無料です。
皆様のご参加をお待ちしております。

日時:2015年5月22日(金)18:00〜19:30
場所:慶應義塾大学 日吉キャンパス 第3校舎 アトリエ1
講師:Frau Dr. Annedore Hänel (Sprachenzentrum der RWTH Aachen)
講演テーマ:Zwischen den Sprachlernwelten? Auf der Suche nach optimalen Unterrichtsstrategien für japanische Austauschstudierende
講演言語:ドイツ語
対象:慶應義塾教職員(事前申込み不要)

<受付終了しました>『慶應義塾 外国語教育研究』第11号原稿募集開始
カテゴリー:教員向け情報 | 投稿者:yk | 投稿日時:2014-6-10 13:02:01

今年度の受付は終了しました。
たくさんのご応募ありがとうございました。

2014年度当センター『慶應義塾 外国語教育研究』第11号の原稿を下記の要領で
募集いたします。「投稿規程」をご参照の上、奮ってご応募ください。
たくさんのご応募をお待ちしております。

1.投稿資格 : 原則として塾内の教員・職員・研究員(常勤・非常勤を問わない)。
         共同執筆者についてはこれ以外の者も可とするが、その場合も投稿筆頭者は
         原則として塾内の教員・職員・研究員(常勤・非常勤を問わない)とする。
2.募集原稿 : テーマが言語教育あるいはそれに深く関係する研究論文、
                  調査・実践報告、研究ノート。未発表のものに限る。
3.使用言語 : 特に定めない。
4.原稿枚数 : 投稿規程参照。
5.採      録 : 査読を行なったうえで決定する。
6.採録論文の公開 : 『慶應義塾 外国語教育研究』の投稿規程 10.論文の公開に従う。
7.応募締切 : 受付終了しました。
8.原稿提出先 : 〒108-8345 東京都港区三田2-15-45
                      外国語教育研究センター三田支部 『慶應義塾 外国語教育研究』担当
9.問合せ先 : (電話)03-5427-1601 内線22304
                  (電子メール)flang-kiyo[atマーク]adst.keio.ac.jp

以下、ダウンロードが可能です。
*『慶應義塾 外国語教育研究』投稿規程(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』募集要項(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』応募用紙(Word)
*Submission Guidelines for the Journal of Foreign Language Education(PDF)

これまで発行されたものが閲覧可能です。
*『慶應義塾 外国語教育研究』第10号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第9号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第8号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第7号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第6号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第5号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第4号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第3号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』第2号(PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』創刊号(PDF)

<終了しました>外国語教育研究センター設立10周年記念講演会開催のお知らせ
カテゴリー:教員向け情報 | 投稿者:ゲスト | 投稿日時:2014-5-23 13:03:21

当センターは、昨年10月に設立10周年を迎えました。
このたび設立10周年を機に清家塾長をはじめ塾内外の方々をお招きして
記念講演会を開催する運びとなりましたのでご案内いたします。


慶應義塾大学 外国語教育研究センター設立10周年記念講演会
    〜 人生を豊かにする外国語学習の未来 〜


日時 : 2014年7月26日(土) 14:00〜17:40
場所 : 慶應義塾大学 日吉キャンパス
     来往舎シンポジウムスペース
対象 : 慶應義塾 教職員(事前申込み不要)

共催 : 科学研究費助成事業
     「外国語一貫教育における複言語・複文化能力育成に関する研究」
     (平成24年度〜26年度、代表者:境一三)



ポスターPDFは こちら


『慶應義塾 外国語教育研究』第10号を掲載しました
カテゴリー:教員向け情報 | 投稿者:yk | 投稿日時:2014-4-7 13:25:59

2013年度『慶應義塾 外国語教育研究』第10号を、Webサイト上に掲載いたしました。

外国語教育研究センターのトップページから、
    「教職員の方へ」→「刊行物」→「バックナンバー 『慶應義塾 外国語教育研究』第10号(PDF)」を
ご覧ください。

<終了しました>Moodleハンズオン・ワークショップ開催のお知らせ
カテゴリー:教員向け情報 | 投稿者:yk | 投稿日時:2014-3-10 14:05:30

外国語教育研究センターでは授業支援e-learningシステムであるMoodleを
設置、運用しています。2014年度よりMoodleは、バージョン2.6を提供します。

バージョン2.6では、スマートフォンやタブレット端末への対応など新しい機能が
利用できます。その反面、今まで提供していたバージョン1.9からはユーザインタ
フェースが大幅に変わっていますので、慣れるまでは使いづらく感じるかもしれま
せん。

そこで、「すこしでも慣れていただく」ことを主眼に、以下のとおりハンズオン・ワーク
ショップを開催することにいたしました。 今まで1.9をお使いの方だけでなく、初心者
の方も歓迎いたします。

日 時: 2014年 3月 27 日(木)10:00〜12:15
場 所: 日吉キャンパス 第3校舎 329番教室
主 催: 外国語教育研究センター 
対 象: 慶應義塾(小中高大)の教員・職員
講 師: 柳 沢 富 夫氏
      関東学院大学理工学部映像クリエーションコース講師
      フェリス女学院大学国際交流学部国際交流学科講師
内 容: Moodle2.6の新しい機能と特徴について、コースの活動とマネジメント
申 込: 下記アドレスまでメールでお申し込み下さい。
      moodle@ml.keio.jp (@を半角に変えてください)
申込〆切: 3月26日 13:00(席に余裕がございますのでご希望の方はお問合せください)

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