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「ボイス&スクリプト・シンクロナイザー」(評価版)外国語ラウンジPCにインストール
カテゴリー:教員向け情報 | 投稿者:ゲスト | 投稿日時:2008-7-8 11:35:13

「ボイス&スクリプト・シンクロナイザー(Brothers & Co. 株式会社)」の評価版が、第三校舎外国語ラウンジのPC5台にインストールされました。

「ボイス&スクリプト・シンクロナイザー」は、松下電器産業の社内ベンチャー制度で設立されたBrothers & Co. 株式会社が開発した、音源と歌詞等のテキストを時間的に自動でマッチングする技術(ソフトウェア)です。

この技術を用いると、語学コンテンツ等をPC上、あるいは携帯電話等のモバイル端末上で、自動的にカラオケのように音声とテキストを連動した形で表示することができます。また、単語単位で音源(動画)の中から目的の再生位置を検索することも可能です。今までの実績としては、英語、日本語、さらに中国語での実績があるそうです。

ご興味のある方はぜひご覧いただき、Brothers & Co.株式会社塚本様まで、ご意見、ご感想をお寄せください。

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Brothers & Co.株式会社
〒104-0031 東京都中央区京橋2丁目13番10号 京橋MIDビル6階
TEL:03-5159-6838, FAX:03-5159-6839
塚本 有一(Tsukamoto Yuichi, tsukamoto.yuichi@jp.panasonic.com)
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Brothers & Co. 株式会社について
http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn061002-3/jn061002-3.html

『慶應義塾 外国語教育研究』第5号 原稿募集開始 【2008年9月末日必着】
カテゴリー:教員向け情報 | 投稿者:ゲスト | 投稿日時:2008-7-4 9:28:12

2008年度当センター『慶應義塾 外国語教育研究』第5号の原稿を下記の要領で
募集いたします。「投稿規定」をご参照の上、奮ってご応募ください。
たくさんのご応募をお待ちしております。

1.投稿資格:原則として塾内の教員・職員・研究員(常勤・非常勤を問わない)
2.募集原稿:テーマが言語教育あるいはそれに深く関係する研究論文、
      調査・実践報告、研究ノート。未発表のものに限る。
3.使用言語:特に定めない。
4.原稿枚数:投稿規定参照。
5.採録:  査読を行なったうえで決定する。
6.採録論文の公開:『慶應義塾 外国語教育研究』の投稿規定 10.論文の公開に従う。
7.応募締切:2008年9月末日必着
8.原稿提出先:〒108-8345 東京都港区三田2-15-45 
      外国語教育研究センター三田支部 
      『慶應義塾 外国語教育研究』担当
9.問合せ先:電話 03-5427-1601 内線22301
      電子メールflang-kiyo@adst.keio.ac.jp

以下、ダウンロードが可能です。
*『慶應義塾 外国語教育研究』投稿規定 (PDF)   
*『慶應義塾 外国語教育研究』募集要項 (PDF)
*『慶應義塾 外国語教育研究』応募用紙 (Word)
* Regulations for Contributions to the Journal of Foreign Language Education (PDF)

【8/6-8】2008PCカンファレンスのお知らせ
カテゴリー:教員向け情報 | 投稿者:ゲスト | 投稿日時:2008-4-11 17:09:35

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     2008PCカンファレンスのお知らせ
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テーマ  「創造する学び」
開催日時 2008年8月6日(水)〜8日(金)
開催場所 慶応義塾大学 湘南藤沢キャンパス
       (神奈川県藤沢市遠藤5322)
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PC Conferenceとは、情報処理の専門家はもちろん、あらゆる分野の人々がコンピュータを利用した教育や研究の改善や工夫を交流しあう場です。

実行委員会事務局では、分科会で発表して頂く論文を広く募集しています。

失敗談でも結構です。大学、高専、専門学校関係者、小中高校の教員、学生・院生・企業・大学生協職員など、さまざまな分野の方々からの論文を募集します。

教育と研究の区別が判然としないもの(特に、大学院教育など)や、専門的研究の手法であっても、教育に参考となるコンピュータ利用に関する論文であれば歓迎いたします。

分科会で発表を希望される方は、5月31日(土)24:00までに、発表論文原稿とともに要綱に沿ってお申し込み下さい。

詳しくはCIEC(コンピュータ利用教育協議会)のウェブサイト
http://www.ciec.or.jp/event/2008
をご覧ください。

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